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立川観光株式会社
〒190-0012
東京都立川市曙町2-13-10
TEL: 042-522-8184
FAX: 042-522-8187
Mail: info@tachikan.co.jp
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東京都知事登録旅行業第2-2116
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旅仲間のつぶやき - 旅の情報をあなたに!

旅仲間のつぶやき - 旅の情報をあなたに!
 
旅好きな皆さん、こんにちは
 
『旅は見聞を広め、他を思いやり、心を豊かにし、人生を若返らせる…』
とある詩人がそう名言を残しております。
 
皆さまのより良い旅の思い出作りのために、プロの旅の案内人が直接観て、感じた旅の情報をつぶやいてまいります
 
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「湯」を楽しみ、景色を「愛」で、美味に「和」む丹後半島・山陰海岸2泊3日の旅
2017-02-17

 1日目のコース

●東京-新大阪-豊岡-出石-伊根()

 

1031日早朝、新幹線のぞみ9号に乗り込み、新大阪から福知山線特急こうのとり5号に乗り換え、豊岡駅に12:40到着。

ジャンボタクシーに乗り出石に向かいます。

途中、日本で唯一のカバン団地でお買い物。ツアーの皆様は鞄の買物に大満足で、もっとゆっくり買い物したかったご様子。  

 

出石13:40到着。

遅い昼食になりましたが、名物出石皿そばをいただいた後、「辰鼓楼」あたりをぶらぶら散策、そして沢庵和尚再興の「宗鏡寺」へ。

但馬の小京都と言われる出石には、応仁の乱の「山名宗全」・「禅僧沢庵和尚」・「桂小五郎」等、歴史ある場所がたくさん有り、ゆっくり楽しみたいところですが、本日の宿泊地は丹後半島の先端、海の京都というキャッチフレーズの伊根町です。

出石から2時間半ほどかかります。一路伊根を目指します。 

 

途中、天橋立を車窓から眺めながら、17時頃伊根に到着。 

伊根の自慢は、重要伝統的建物群保存地区に選定されている舟屋郡。

今日は伊根の舟屋郡を目前に眺められる舟屋の宿「与謝荘」に泊まります。

与謝荘は2階が客室8部屋、1階部分が食堂と浴室になっているこじんまりした民宿です。

夕食は、1階の食堂で頂きます。

オーナーさんのこだわりで、食堂がまるで海の中に居るような雰囲気に設計されいます。

夕食時は日が暮れているのでよくわかりませんが、明日の朝食時間が楽しみです。

お食事はさすが伊根!煮魚・焼き魚・活き造り等々、新鮮なさかなづくしでした。
 
[2日目]伊根-丹後半島-間人-コウノトリの郷公園-湯村温泉

2日目のコース

●伊根-丹後半島-間人-コウノトリの郷公園-湯村温泉(泊) 

 

あいにく朝から曇り空。
朝食後、遊覧船で舟屋めぐりに出発、残念ながら細かい雨が降り出しました。
舟屋めぐりの遊覧船は宿まで迎えに来てくれます。
船屋の宿ですもの、遊覧船は1階の食事処の横に横付けですよ!雨が降っていてもなんのその、救命胴衣の上から合羽を着て、いざ出発!
小雨の中とはいえ、伊根湾をぐるりと取り囲むように立ち並ぶ、約230軒の舟屋郡。
映画「釣りバカ日誌」や「寅さん」のロケをした舟屋等、船長さんのユーモアたっぷりで軽快な説明は、天気の悪さを払拭してくれました。  
 
宿に戻り、迎えに来たジャンボハイヤーに荷物を積込み2日目の観光に出発。
雨も上がり、伊根から丹後半島をぐるりと回り、海の景色が楽しめそうです。
最初に寄ったのは伊根町唯一の造り酒屋「向井酒造」、珍しい女性杜氏の酒屋ですって。 
舟屋の里公園は、高台から伊根湾の舟屋郡が一望できる出来る道の駅。
曇っていても素晴らしい景観を楽しむことが出来、伊根のお土産も買えました。 
 
道の駅から15分ばかり走ると、浦島太郎の伝説の浦島神社があります。
見ませんでしたけれど宝物館には玉手箱が保管されているとのこと。
伝説ですから、ほかにも木曽を始め各地に似たような話が有りますけど…??
 
伊根を後にして丹後半島一周、世界認定 参院海岸ジオパーク・ツーリングの始まりです。
経ヶ岬、丹後松島、屏風岩を経て道の駅「てんきてんき丹後」迄来ました。 
ここはカニで有名な間人、もう昼食場所です。
間人ガニ、ぜひ昼食で頂きたいところですが、解禁前という言い訳をして別のお料理を!
実は解禁していても高級品、とても手が出ません。間人ガニいただいてみたかった。
本日の昼食、カニは出ませんが地元のお野菜・魚介類を使った食事処「地産食堂 味工房ひさみ」、おまかせでお願いしたお食事に、舌鼓を打ちました。
観光ツアーでは、このようなお店なかなか来れませんよ。 
 
昼食後、近くの水産会社でお買い物、そして豊岡のコウノトリの郷公園を目指します。
コウノトリの生態を勉強した後、今日の宿泊地湯村温泉へ向かいます。
湯村温泉まで1時間強、山の中を走ります。到着までご休憩ください。
 
16時少し前、湯村温泉に到着。
ここは兵庫県但馬の湯、夢千代の里湯村温泉。
本日のお宿は、高台にある「とみや」、景観・庭園・独自の源泉が自慢の宿です。
湯村温泉の荒湯にも近く、ツアーの皆様、早速温泉たまごをつくりに出かけました。
やっぱり温泉ホテルはゆったりできますねー
 
[3日目] 湯村温泉-浜坂-餘部-香住-豊岡-京都-東京

3日目のコース

湯村温泉-浜坂-餘部-香住-豊岡-京都-東京  

 

今日は最終日、まずは浜坂の「先人記念館・依命亭」の見学から始まります。
「先人記念館・依命亭」?パンフレットを見ると以下のように記されていました。
 
「浜坂先人記念館・以命亭」へようこそ
のれんをくぐると時代を魁た先人達に会える
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「先人記念館・以命亭」は森家・七釜屋屋敷を改修したもので、玄関には七釜屋の家紋を染めぬいたのれんがかかり、のれんをくぐると古にタイムスリップしたかのような空間が広がってます。
吹き抜けの酒蔵を利用した以命亭ホールや、森藍尾コーナー、森梅園コーナーがあり、庭を望むと梅の木とともに、俳人の森藍尾の句碑が建立されているのが見えます。
母屋と酒蔵にはコミュニティテラスが併設され、ゆったりとした雰囲気で先人たちの足跡を辿ることができます。
 
期待以上の見応えのある施設でした。
ツアーの皆様も、時間をかけて見学し、係の方の説明を一生懸命聞いていました。
行って見なければ分からないとでも言いましょうか。
感じ方は人それぞれでしょうが、一度行ってみる価値はある気がしました。 
 
浜坂から15分ほど走ると余部鉄橋が見えてきました。
余部鉄橋は、昭和61年に起きた強風による列車転落事故以降、新橋梁の建設に伴い撤去されることとなっていましたが、近代土木遺産として保存され、展望施設として余部鉄橋「空の駅」に生まれ変わりました。
道の駅「あまるべ」の駐車場から階段と山道を登り徒歩10分、「空の駅」に到着。
保存された旧軌道の部分が展望施設になっていて、歩いて渡れるようになっています。
眼下に広がる家々と青い海、こんなに高い場所で事故に遭遇された方たち、どんなに恐ろしかったことでしょう。(黙とう)
 
そろそろランチタイム、香住もカニのまち、至る所にカニの看板。
「かに八代れんが亭」で「荒磯御膳」カニスキ・ゆでガニ・カニコロッケ・お造り・茶碗蒸し等々を賞味、隣接する「カニ市場」でお買い物を楽しみました。 
 
旅の最後の見学場所は、「大乗寺」です。
大乗寺は「応挙寺」いわれるだけあり、丸山応挙とその門弟12名の筆になる障壁画165面があり、時間をかけたい見学施設の一つでした。
ツアー最後の見学施設として、とても充実していたかと思います。
 
豊岡駅で、お世話になったジャンボハイヤーのドライバーさんともお別れです。
いろいろわがままを聞いていただきありがとうございました。
豊岡駅15:40発こうのとり20号に乗り込みます。
福知山駅で、きのさき18号に乗り換え京都駅に。
京都駅発18:26新幹線のぞみ250号にて無事帰路につきました。

皆様、お疲れ様でございました。 

 
沖縄八重山2泊3日★石垣島・竹富島・西表島・由布島・小浜島5島めぐりの旅
2016-03-04

2月3日早朝640分、羽田空港を出発して1010分南ぬ島石垣空港に到着。
八重山の12月はほとんど晴れる日はないと聞いていたので、本日の好天には思わずびっくり。このツアーはついているかも!


1日目のコース
予約しておいたジャンボタクシーに乗り石垣港へ。

石垣港で昼食後竹富島・石垣島で宿泊


本日のランチは石垣港の『ホテルミヤヒラ』で、早速石垣牛を頂きたいところですが、ステーキはお高くて予算オーバー。石垣牛ハンバーグランチで我慢我慢。でも熱熱ジューシーで美味しかったですよ

 

竹富島:グラスボート珊瑚礁見学・マイクロバスで島内観光・水牛車集落観光とお決まりのコースを…

素晴らしい海の色を見ることが出来ました。
沖縄本島の海もきれいでしたが、八重山の海はもっときれいな気がしました。
透き通るような何種類もの青色と、海岸の白砂が筋状に重なり、パッチワークの絵画そのものの景色を見せてくれます。
現地の方がおっしゃっていましたが、1月から昨日までずっと天気が悪く、今日やっと晴れてこんなにきれいな海を見ることが出来たのだと。


今日の宿泊は、石垣島『ホテル日航八重山』です。
このホテルには大浴場が有ります。ゲストルームもゆったりとしています。
うれしことに館内なら大浴場・レストラン全て、ホテルの部屋着とスリッパでOKでした。
夕食は日航八重山のレストラン『炭火焼肉 畑人(はるさー)』で石垣牛と美崎牛の食べ比べコース。待望の石垣牛を食することが出来ました。
まずは皆さんの感想「石垣牛も美味しかったけれど、美崎牛が美味しかった。」
石垣牛は超ブランド牛、美崎牛は石垣島の秘宝と言われ、島の雄大な大地で育った2種類の和牛はそれぞれにこだわりがあり、どちらも引けを取らない島の味です。
石垣牛の方が美崎牛より割高ですから、コースでなければ美崎牛の方がお得かも! 

 
石垣島・竹富島・西表島・由布島・小浜島5島めぐりの旅(2日目)

2日目のコース
西表島から水牛車で由布島植物園・小浜島で宿泊


西表島・由布島:西表島は仲間川をマングローブの原生林を見ながらクルーズを楽しみます。
この景色は西表に来なければ見れないでしょう。亜熱帯の秘境探検隊の気分。

水牛車に乗り干潟をのんびり渡り由布島植物園に。
浅瀬の海の中をテコテコ歩く水牛と船頭さんが歌う三線を弾きながらの島唄が海の色とともに心に残ります。

小浜島:西表港から再び高速船に乗り小浜港に到着。
マイクロバスで『はいむるぶし』に。ここで遅い昼食です。
3
島周遊コースに組み込まれている昼食で和琉弁当ってとこですね。


昼食後マイクロバスで小浜島観光。
島の雰囲気100%の女性ドライバーの説明を聞きながら30分ほどの観光です。
ほとんど車窓でしたが、海と道路がメインのこの島は充分堪能できました。
島内観光の最後に、再びはいむるぶしに送っていただきました。

 

『小浜島 はいむるぶし』とにかく広い敷地です。
はいむるぶしの意味は南十字星“パスポートがいらない南海の楽園”といううたい文句が売りのこのホテル、フロント・ショップ・ダイニングを集めたセンター棟を中心に、いくつもの宿泊棟・展望大浴場・プール・テニスコート・ビーチテラス等々が点在しています。
あんまり広すぎて移動には、有料ですけどカートを利用すると楽な場所もあります。
私達は、センター棟に近い宿泊棟を用意して頂いたので、カートは使いませんでした。
敷地も広いけれど、部屋の広さは43㎡ありバスルームもバスタブもゆったりとしています。皆さんの声は「広すぎておちつかないねー」今までに利用したホテルはここまで広くなかったからですかね…
さて、はいむるぶしでの夕食は、センター棟内の『ブッフェダイニングぬちぐすい』琉球・和・洋スタイルで、小浜島・沖縄県産の素材を使ったお料理などをゆっくり、たっぷりいただいてしまいました。因みにぬちぐすいとは“命の薬”だそうな。
ドリンクが充実しています。セルフですがコーヒーは用意してある物の他に、豆から挽いて落ちてくるサーバーもあります。嬉しことに蓋つき紙コップが用意してあり、食後お部屋に持ち帰りゆっくり楽しめます。
夜、センター棟のロビーで島唄ライブを聞きました。出演のつちだきくおさんの歌とトークが絶妙でした。
小浜島、月並みだけど夕暮れの海と夜の星空、朝の太陽と海の色、いいなー。

 
石垣島・竹富島・西表島・由布島・小浜島5島めぐりの旅(3日目)

3日目のコース
石垣島に戻りジャンボタクシーで島内観光


ジャンボタクシーのドライバーさんの説明と案内で、まずは石垣島鍾乳洞見学
“珊瑚から生まれた鍾乳洞は美しい”というキャッチフレーズそのもの。凄い!キレイ!の一言。
本日のランチは『石垣島ビーチホテルサンシャイン・レストラン海辺のテラス』
ツアー最後の食事。八重山を代表する和琉料理人 料理長 安里昇が創る本格和琉御膳を頂きます。
とにかく美しい海の景観です。最高のロケーションを副菜にしていただくお料理は格別美味しいのですよ。
唐人墓・やいま村・高嶺酒造を見学して川平公園に到着。聞きしに勝る海の色。川平湾はどんなに天気が悪くても、この海の色が変わらないとのこと。
川平公園を後にして米原ヤエヤマヤシ群落・玉取崎展望台を回り南ぬ島石垣空港に到着。
19:20
発の羽田行の飛行機に乗って八重山を後にしました。

今回のツアーでつくづく感じました。
なんといっても“旅は天気に恵まれること”当たり前ですけどね。
どこに行っても素晴らしい海の色、私的には初めて見る海と空の色でした。

 
旅情豊かな近江八幡の旅
2015-04-24
春4月の近江八幡を旅してきました。
秀吉の甥、秀次が築城した八幡城下に古い街並みが続き、街中に流れる八幡堀に小舟が浮かび、こじんまりとして散策しやすい街でした。
近江商人の精神に出会えるところも多く、美味しい名物も沢山ありました。
 
秋彩る甲州路にこんな旅の楽しみ方があった!!
2014-04-23
平成26年10月8日(水) 
 
旅のはじめに、「鉄道王」の異名を持つ、根津嘉一郎さんの実家・根津記念館を訪ねました。
手入れされた名庭園で熟したザクロの実、大きなイチョウの木の下に銀杏を見つけて実りの秋を感じました。 
その後、ぶどうの房を持つ薬師如来様がいらっしゃる大善寺でみごとな精進料理をいただき、お料理を作ってくださる方々の精進を感じながら、美味しくいただきました。
最後に山梨県立リニアセンターに立寄り、実験中のリニアモーターカーの走行を見学しましたが、通過時は瞬きもできないくらいあっという間に通り過ぎ、世界記録の時速500 kmを目の当たりに体感できたのです。
 
2027年の開業へむけて巨大プロジェクトが動き始めたリニアの実験地・山梨は、豊かな自然と歴史を守りながら静かに秋の深まりを伝えていました。
 
 
和歌山からのレポート
2014-04-23
平成26年4月19日(火)
 
スタッフで研修を兼ねて和歌山を旅してきました。
和歌山には名所が沢山あるのですが、私達は、紀州徳川家に縁のある、和歌山城・紀州東照宮・元紀州徳川家庭園、養翆園を見学してきました。
和歌山城は天守閣に上がり和歌の浦や和歌山の街の眺望を楽しみました。
紀州東照宮は、200段は有ろうかという石段で足はガクガク…  でも、辿り着いたお社は朱塗りの立派なお社でした。  苦労した分ご利益も一杯いただけた気分です。
旅の中で一番印象に残ったのは、養翆園です。 
驚いたのは池が汐入なんです。つまり海水の池、全国的にも珍しいんですって。
散策しながら池の中を覗くと海藻が… 皆で「ヒジキだ」「モズクだ」と大騒ぎでした。
小さなお魚も泳いでいました。
 
 
【旅日記】横浜開港記念館と旧伊藤博文金沢別邸
2014-04-23
平成26年4月15日(火)
 
当社主催の横浜日帰り旅行に行ってきました。
行程は、
発地=横浜開港記念会館…神奈川県庁=横浜ランドマークタワー内(自然食ビュッフェの昼食)=旧伊藤博文金沢別邸++【金沢シーサイドライン乗車】+++大黒PA(休憩)=発地
 
横浜開港記念会館では、館内のボランティアガイドさんがとても詳しくご案内してくれました。
普段見ることが出来ない館内の講堂(毎月15日のみ一般公開)を始め、美しいステンドグラス、外観の赤レンガの建物…。歴史の重みを感じます。
そして時間に余裕があったので、近くにあるの県庁本館の展望台に足を運びました。なかなか行く機会がなかった県庁なので儲かった気分♪
横浜三塔(県庁のキング、税関のクイーン、開港記念会館のジャック)の2塔の見学が出来ました。
昼食はランドマークタワー内の「餉餉」。これは「けけ」と読みます。面白い名前ですね!
自然食ビュッフェで種類も豊富で美味しくて、お客様も大満足!平日が狙いめです。
午後は金沢八景の一つ、「野島の夕照」で知られる野島公園内にある旧伊藤博文金沢別邸。
平成21年に復元されました。こちらも施設の方に丁寧にご案内いただき、ロケーションも良く、建物も当時使っていたものも用いており、さすが、初代内閣総理大臣の別荘だ~!と皆さん興味深々でした。お庭の牡丹もわざわざお客様に合わせてくれたように咲き始めていました。
そして野島公園駅より「金沢シーサイドライン」に乗車。バスとは違う景色にお客様もはしゃいでいました。
今回の旅行は、”横浜の歴史に触れながら、おしゃれな旅行”を意識して企画しました。
 
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[早太郎温泉] 駒ヶ根ビューホテル 四季
初夏の爽やかな駒ヶ根高原を旅した旅行業40年のベテランが絶賛したお宿をご紹介します!
中央アルプスの山懐に抱かれるようにして湧く出湯、早太郎温泉の 駒ヶ根ビューホテル です。
 
おすすめポイント
 
 雄大な中央アルプスと南アルプスの絶景がホテルから望まれます!
 
 ホテル敷地内を流れる沢のせせらぎの旋律が心いやし、森林浴との相乗効果でストレス発散間違いなし!
 
 隣接する日帰り温泉[こまくさの湯]にも入湯できます!お風呂三昧で、風呂好きにはたまりません!
 
 何よりも、ホテルのスタッフの方々の笑顔あるれる心づくしのサービスは、旅の疲れをいやし、楽しみを倍にしれくれました。
 
おすすめ度は、
 
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圏央道厚木PAのトイレが純和風で話題に❢
男子トイレ 撮影:KENJI
女子トイレ
女子トイレ内(畳トイレ)

先日開通した圏央道に登場した「厚木パーキングエリア」。

上り線にしか設置されておらず、まだ自販機とトイレしかありませんが、いま軽食コーナーを増築中です。

厚木が江戸末期に物流で栄えたことから『小江戸』をイメージしたトイレで、畳敷きの椅子があったり、トイレの中に姿見があったり、旅館の客室のようだと話題に。男子トイレにはテレビやベンチもあるとか。わざわざトイレにいくがために圏央道を利用する人もいるほど!
 
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